Erlang をぼちぼちと使ってみるお話の第2回目です。前回は Erlang のシェルを使って簡単な計算をしたり、変数をご紹介しました。今回は、Erlang で扱うデータの「型」として、「アトム」と「タプル」と「リスト」をご説明します。それから、筆者が Erlang を動かしている環境もご紹介しておきます。今回も少々長いのでご了承ください。
じぶんの「できる」を把握する(前編)
こんにちは、cnktです。amachangがプログラミング未経験者が JavaScript でプログラミングをするために必要なことなんてエントリを書こうとしてるのをみて、「ステキ! じゃあぼくは”ホームページ作成未経験者がHTMLとCSSでマークアップするために必要なこと”を書こう!」と思いました。それなんてThe Web Kanzaki。
……いちいち序文でへんなツカミ入れてんのぼくだけですね。断固さておいて本題にうつります。駆け抜けてしまった第2回のつづきというか補足というか、そんな話です。前編。
デザインをがらりと変えました
以前のデザインが「暗い暗い」という評判をいただいていましたので、簡単ですがリニューアルしました。
Ver.1.5的なものですので、近々ロゴコンテストや、Wordpressのリクリエイターズテーマコンテストなんかを開催し、それにともないデザインやコンテンツの方もリニューアルしていきたいと考えています。
コンテストの方は何かしらの賞品なども検討してますので、開催された際には奮ってご応募ください。

